#あなたを乗せた飛行機があなたの行きたい場所までどうかあまり揺れないで無事に着きますように
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空間の中で人々を案内というか誘導するような役割をした
そのとき気づいたことがある

「言葉」で促すのではなく、
言葉以前の、自分が「在る」ことで
おのずと人々がそれぞれの「在る」位置に立ち
それが全体でとても調和した、不具合のない状態になる、ということ

それに気づいたときに、
インスタレーション気質である自分が、創作の場面でよく言う「言わずして言う」や、
以前に参加した、ボディワークに携わる人々のワークショップでの感覚を思い出した
大切なことなので改めて書きたい

写真は傾いた日のスポットライトにあたる初恋
1番花は咲ききって、雫石の花が咲き、オスカルフランソワのつぼみがふくらんできた

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夢の記録:

先日夢に、まだ知り合いでもない人が出てきた 一度、料理の皿を置いてくれたことがあるくらい その人は語学の勉強をしていて、それについて聞きたいと思っていた すでに備わっていることより、何かを身につける渦中の感じに興味があるのだ 夢の中では独自の工夫や、いくつかアドバイスを話してくれた 目が覚めたら忘れてしまったのだけれど
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先日外出先での仕事中に倒れてから、謎の痛みと息苦しさが復調しない(血管のあたりの皮膚が痛い) 冥王星水瓶座5度でも、月蠍座7度に影響けっこうあるな 創作じゃない作業で徹夜を重ねたことが体調に出てしまっているけれど、冥王星の影響は「尋常じゃない集中力とエネルギーで制作する」に使いたい 植物と接しているとやわらぐ 写真は遠くの鉄塔と対話するブロッコリーの花 ブロッコリーは1回しか収穫しなかった 冬に鳥が食べていたから これについては写真付きでまた書けたら
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夢の記録:

祖母が夢に出てきた
とてもめずらしい
初めてかもしれない

夢の中では ああ 
頼れる人がいる
話せる人がいる
という安堵感を感じていた

目が覚めたら 無かった
何も無い世界だった、と ぽかんとした

あまり悲観的にならずに過ごしているが
例えばアルバイトをするときの連絡先が無い
自分に何かあったときに連絡できる人がいない
ということに唖然とする
(父は認知症で成年後見人がついており、兄とは対立関係であるため)

夢の中での安堵を体験したせいか 目が覚めて
普段自分の身体がこわばって生きていることに気がついた
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