寒くてしかたないとき、私はよく音楽を聴いて暖をとりますふしぎとあたたかくなるそれを『声の毛布』と呼んでいます
気持ちから体感を呼び覚ますものがある
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Akane Otsuki Official Website
寒くてしかたないとき、私はよく音楽を聴いて暖をとります
初冬のある日、理不尽な通知が届く オンラインで並ぶ各々の顔を見ながら、天野祐吉さんがよく「誰に投票したらいいかわからない時は顔を見て入れるんだ」とおっしゃっていたのを思い出す 人間の内面や生き様は姿に表れているということ ある狭い場ではままならなくても、大きく見ればそれは普遍的とも感じる
帰りに神社に寄りお参りした折に願ったのは言葉にしてみると、「すべてがなるようになりますように 宇宙の巡りに添いますように」というようなこと
『大槻あかねコマ漫画集』を贈り物としてご利用いただいてはいかがでしょうか 予約販売でお返しするAmazonギフトカードを贈ることができます 行事ごとには触れない作風ですが、季節感は……ややあります 画像は収録作『赤い点』(「広告批評」2000年、「ほぼ日刊イトイ新聞」連載『あ』2008年掲載)
昨日namiyaさんに針金の人をさらにあちこちひそませてきましたその空間に呼応して配置する その空間にしかないものを見いだせるように配置する インスタレーションはそういうことかなと自分は思ってる
昨日、「私は『ある人の中で起こる形のないある一瞬』のために生きている」ということを話したら、なみさんは「すごい」と言ってた この話をすると大抵の人は呆れたり馬鹿にしたりするけれど、なみさんは何だか楽しそうだった? お金があっても、皆にもてはやされるようになっても、その瞬間が訪れるわけじゃないから、誰のことも羨ましくない 自分を磨くしかその瞬間は訪れないから
勤労感謝の日である誕生日は、感謝する日 お掃除して床やあちこちを磨くと、この世界のすべてにありがとうという気持ちになる お坊さんの修行でお掃除する理由がわかる いつからかそうやって過ごすことになっている 去年は谷川俊太郎さんを思って泣いていて、涙が止まった日だっただろうか
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『Akane Otsuki ART BOOKS』というシリーズがはじまります
今年の春に、「実家から運び出した荷物を置くために借りていた部屋」を引き払うために、段ボールの山脈となった荷物を片付けていました 一昨年の秋に実家から運び出す際には、あらかじめ分別や整理するなどの立ち入りは一切許されず、1日のみの立ち入りで運び出さねばならなくて、とにかく何が何やら運び出しました
オスカル・フランソワ(バラの品種)の花びらがふわりと散る
ちりぬるを
春から夏に9キロ痩せて、その後も痩せ続けて、今は13キロ減となった ホネホネです
節約をつき詰めると、まずは「無くても死なない物」から無くす ゆえにお酒は飲まなくなった 160円の塩も買えないときに、「人間が生きるために必要なもの」ということを切実に実感した そして「ああ、『敵に塩を送る』っていうのを、歴史のお勉強より勉強している」と思った
悲観的には簡単になれる だが、普段から「生命の根源的なこと」を意識して生きている自分には どんなことにも学びを見出せる 「今この瞬間」のまぶしさを感じる そして笑いに昇華させる
まもなく、未発表のものや描き下ろしを加えた約90編をまとめ、Kindleで出版する予定です 追って詳細を記します
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昨夜から今朝?の某作業はやはりダメージが強くて やっと立て直したら夜中 これが自分の生き様に最も向いていない作業だな でも、じゃあ自分はどうするかと考えると「独自の方法を編み出して誰も通った事のない道を切り開く」に行き着くので、人間としての成熟に至る道だとすると必要なことなのかも