『HIBIKIAI』モビール HIBIKIAIの「I」が金属管になっており、それぞれが微妙に触れるような構造になっている 触れたとき、チリーンと「響きあう」 「HIBIKIAI」の「稀」を実感する すべての瞬間がそうであるのと同じように ©︎Akane Otsuki 2011制作