玄光社「わたしの好きな絵本」 ●「あおくん と きいろちゃん」レオ・レオーニ(至光社) そぎおとされた色やかたちの中に、 「存在」や「感情」を感じとっていました。 どんなに描きこまれた世界よりも生き生きとして。 幼い頃からずっ 全文を読む
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「創刊60周年こどものともの世界」へ寄せて 「めぐり」 大学生の頃、毎週テレビで天野さんの姿やお話を拝見し「広告批評」や天野さんのご著書を読みあさっていた そのとき、幼い頃に親しんでいた「ぬくぬく」が天野さんのご著書と知った わたしは美大生 全文を読む
原画はコピー紙に鉛筆で描画 音から感じられる森ゆにさんの暮らす甲府の山の景色を描いた 木々の間から白い霧が降りてくる神聖な空気 印刷は地券紙(再生紙)に白いインクで この方法では 描画が反映されにくいことも想定して 自分なりに濃く描いたが 全文を読む
原画は鉛筆画 この作は歌詞カードの構造に特徴を持たせた ここに載っている日本語の詩は、原曲の歌詞の直訳ではなく、森ゆにさんの創作表現であるゆえに、 世界観を分ける為、ドイツ語/日本語を同一面に並列して掲載することを避け、1枚の紙の裏表に分け 全文を読む