『殿中でござる』シリーズをアップしました
▶︎https://suzuri.jp/akaneotsuki

忠臣蔵の「殿中でござる」の場面。
雑誌『広告批評』に1996年~2009年に連載していた『広告学校ニュウス』に掲載した画。ある時期に掲載スペースが長細かったので、とにかく長い物を描いていた。

SUZURIの価格設定の仕方がよくわからなくて、ありえない価格になっているものもあり… 直したいのですが、現在格闘中です Tシャツなどはそのままの価格でいいかと思いますが、マスキングテープとか…おどろきの価格!です(直したい)

こんなこと言っていいのかとも思うのですが、医療費が思いの外かかって、バイトなどをする体調でもないので、こうやって猛スピードでアップしています(同じモチーフでもアイテムごとに合わせて微妙にデザインデータを調整しているので結構手間かかってしまって、結局のろのろスピードです) モチーフはたくさんあり、まだまだアップしてゆきますので、よろしくお願いいたします

『ニットTシャツ(赤)』
あたたかニットをプリントしたTシャツ
あたたかい、それはハートの集まりだから
ニットのバックプリントに、フロントにはハート
大槻あかね著作絵本『けいとだま』からの赤い毛糸をモチーフにしたTシャツです
▶︎ https://suzuri.jp/akaneotsuki/17287743/full-graphic-t-shirt/xl/white
(SUZURIの大槻あかねアカウントでの販売です)
針金の人が釣りをしているインスタレーション
エアコンからの風に、お魚がぴちぴち
窓辺や風の通り道に配置すると
どこでもぴちぴち大漁です
2008年制作©︎大槻あかね
 
『針金の人』は、
大槻あかねにとって
特別な存在であるがゆえに
「販売することはしない、贈りたい人に贈る」

として参りました

しかし、モビールやインスタレーションなど、
作品の一部に針金の人が在る場合も多々あり、

そのような形態のものは販売に出品することとしました

『針金の人』は、中学生の時から制作し始め
完成形になるまで20年を費やしました
絵本『あ』や『あ あ』には
1本の針金から造られた
ある種のストイックな

完成形の針金が登場しています

ポーズによっても手足の長さを変えたりということもあり、
単体ではなく、インスタレーションの一環としてのご提供をいたします
shop.akanet.net にて

“絵本『あ あ』の世界を体験できる『大きなえんぴつ』全色6本セット+絵本『あ あ』10冊” を出品しました

絵本『あ あ』の出版記念展覧会時に、『あ あ』の世界を体験できるような展示にしようと、「カラフルに並んだ鉛筆」を、わたしたち人間のサイズで再現しました

『大きなえんぴつ』は、カラフルなストレッチポールに、鉛筆のトンガリ部分を布で作って中には綿が入ってフワフワです。添付の動画で、友人のお子さんが、鉛筆をぴょんぴょん弾いて遊んでいますが、誰も痛くならないように、柔らか素材で作りました。(動画参照)

今までは1本ずつの販売をしていましたが、せっかくの『あ あ』を体感できる『大きなえんぴつ』、幼稚園や保育園や小学校や児童の施設などの場で、子ども達に遊んでもらえたらうれしいなと思い、まるっとセットで引き受けてくださるところ募ります みなさんで楽しんでいただけたらさいわいです

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