夢の記録:
広瀬すずさんと向かい合って話していた 「こうやって前に人が居たとしてね その人にどうしても寄せてしまうというか 寄せて話してしまうというか …なんだかよくわからないこと言ってすみません」とジェスチャーを付けながら話すと、広瀬すずさんは、ううん、わかる、ある、そういうの、という感じで、首を振ってうなずいて、などをする 「すずちゃん〜でしょ」「うん、そう、そうなの」という会話をする
場所が変わって、すずさんは右に並んで座り、左隣にある女優さんがいる 彼女の話をふむふむ、なるほど、と聞く その奥に座る江口のりこさんが彼女とひとしきり話したあと、「この人ようわからん なんや〜とか言ってやりたくなるわ」と呆れながら言う 「や、同じです 私もぜんぜんわからないんだけど、ぜんせん自分と違うんだけど でも聞くだけでもいいのかなと思っていて 彼女は誰にも言えない葛藤がたくさんあって それを、100のうち3くらい話せたら、ずいぶんらくになるんじゃないかと思ってて」と言うと、右隣の広瀬すずさんが、感慨深そうにうなずいている 自分にも思い当たることがあるのだろうか、と思う
来客の予定があり
必要があって、自分が喋っている動画を撮ったのだけれど
自分で自分をいじめているのかもしれない
強風で窓がガタガタいう
“過去をつかみ捨てて未来”