むせるような五月の匂いに 生命の等しさを思うんだ
星のふりした飛行機に 願ってもいいくらい
相変わらず何もできない私が思いついてしまったアイデアを実行するためにいつも教えてもらって具現化できたこと ありがとう、きみ
人は情熱にこそ動かされるんじゃないの 少なくとも私はそうだ
すごい強風 あらゆる隙間が笛になっています