エグい仕事案件の交渉に自分の言語能力の殆どを使い果たしているので、友人知人に本当はもっと丁寧に話したいなとか説明したいなとか聞いてあげたいなとか、日々生きていて気づいた些細かもしれないけど誰も知らないきらめきを書き留めておきたいなと思うけれど、余力がない でもどうにかいつか届ける

こういう時どう在りたいかというと“心の中の旗のような存在”ならどうするだろうと想像する そこでは大人も子供もない そもそも私の中に“大人と子供”といった概念がない ストレスから体調不良が1年以上続いた私には「大人の対応」は適さない あえて言葉にしてみるなら「野生の対応」と慮る心のみだ

「野生の対応」と「慮る心」に満ちた“私にとっての心の中の旗”へ手を旗を振るように私は生きてゆく

並べても恥ずかしくないように生きてゆく

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空の青アザ

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冷房の効いた室内に在ったカメラを熱のこもったベランダに出しレンズが曇った感をお楽しみください(今日の夕暮れ)

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海の上につかのまの山脈が現れる 夏雲

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夕暮れのハーモニクス

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後ろ姿

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「何かを背負って 生きているのではないですか」

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